
主役は生徒。
ご入塾をお考えの保護者の方へ ~親身な指導~
はじめまして。ナカジュク板橋教室、教室長の岩瀬と申します。
生徒の力を伸ばすために「教えるか」or「教えずに生徒自身に考えさせるか」
⇒「どう教えるか」「どんなヒントをだすか」「どれくらい生徒自身に考えさせるか」
毎日、自分自身に問いかけの連続です。
「親身な指導」
これを実践するためには、教える先生が主役ではなく、生徒が主役です。
生徒のことをよく観察し、生徒がどこまで理解しているかをきちんと見極めなければなりません。ナカジュク板橋教室は、講師全員がこれを実践すべく、お子様のことを真剣に考えてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
生徒のみなさんへ ~誰かのために~
ある先生が生徒に言いました。
「僕は君たちのために教えているんじゃない。
これから君たちはきっと成長して、誰かに必要とされる時が来る。
その君たちを必要としている人のために、僕は教えているんだ。」
「就職難」 ここ10年とても耳にする言葉です。
でも、「人から必要とされる人」「人の役に立てる人」であれば、就職難は関係ありません。「人から必要とされる人」「人の役に立てる人」に必ず仕事はあります。
皆さんがテストでいい点をとること、希望の学校に合格することで、喜ぶ人は誰ですか?

岩瀬善孝yoshitaka iwase
初級コーチ。
2010年3月、板橋・東川口教室教室長。教務部部長。
AST数学教育勉強会 会計。入試情報研究会 代表。





